千葉ロッテだから出来る

舞台の裏方の本音

一人旅のすすめ

読了までの目安時間:約 2分

最近一人旅にはまっている。

先月は、一人でふらっと城崎温泉へ。
湯めぐりをね、友達と一緒ならワイワイ話しながら
ゆったりまわって、せいぜい2つ3つ、というところだろうけれど、
一人だと
1つの温泉に、のぼせない程度に15分滞在。

で、1日5つまわりました。

寒いなぁ〜、ちょっと身体冷えちゃったなぁ〜
と思えば、すぐに入る。

湯めぐりチケットを買っておけば
何度入っても¥1200

1泊2日の旅だったけど、
2日間とも、5つ入りました。

帰りの電車まで中途半端に40分待ち時間があったので、
駅前の温泉に入って、時間をつぶしたり。

本当に楽しく、ゆったりできました。

一番のお薦めは、御所の湯。
滝の下に温泉があり、川の中にいるみたい。
自然が大好きな私にとっては、本当にテンションがあがる温泉でした。

御所の湯だけは、2日間とも入りました。

青春18きっぷで、京都からゆったりまったり行きましたので、
とてもお安い旅行となりました。

次は、熊本を考え中。
LCCで関西から片道\6000以内で行けてしまうから、
今ワクワクしながらネットであれやこれや考え中。

天草の野生イルカに会うことと、温泉に入ることが目的だから
熊本から天草までの時間などを考えています。

この考えて、自分でツアーを組み立てるのがまた楽しのよね。

友達や家族とワイワイ旅行もいいけれど、
全部自分でオリジナルの自由気ままな一人旅も、本当に楽しいです。

そんなの寂しい〜!だなんて言ってないで、皆どんどん一人旅すればいいのに!そうすればもっと「一人」で泊まれるホテルが増えるんだけどな(笑)

たまの晴れ間はのんびりお散歩

読了までの目安時間:約 2分

ここ最近、雪が降る日が続き中々外を出歩くことができませんでした。
洗濯物もずっと室内干しで嫌な匂いが付いていました。
ところが、先日久しぶりに晴れ間が広がったので朝から洗濯物をベランダに干し、
近所の公園に散歩に行くことが出来ました。
冬の暖かい日って本当に落ち着きますよね。
小さな子供を連れお母さん達も公園に遊びに来ていました。
とっても穏やかな光景を見ながらゆっくりと読書できました。
この何でも無いような時間が私にとっては一番の幸せです。
時間を忘れて夢中で本を読んでいましたが、さすがに日が傾くと寒さを感じてきたので家に帰りました。
家に着いたらちょうどおやつの時間だったので、美味しいコーヒーを淹れて読書再開です。
クッキーを食べながら読書してたまにコーヒーを口に運ぶ。
本当に至福のひとときです。
そうこうしているうちにいつの間にか、午後5時をまわってしまいました。
好きなことをしていると時間があっという間に過ぎてしまいますね。
いつも思うのですが、夕飯の準備を始めると「1日が終わったなぁ」という感じがします。
とくに冬場はまた寒い日が続くと思うと憂鬱な気がしますね。
でも、またすぐに春が訪れるのでそれまで冬の空気感を楽しもうと思います。

そろそろ、胃を休ませねば…

読了までの目安時間:約 2分

お正月は、来る予定だった人数より少なくなってしまったのです。
寒波のおかげで、帰省できなくなってしまった親戚がいまして。
うん、事故が起きるかもしれないところを、無理してきてはいけないですからね。
ただ、おかげで、食べる量が増えてしまったあああ。
しかも、なぜか、こういう「おせち」三昧にときに、コンビニなんて寄ってしまったから、もっと違うものを食べようと心が…
思わず、パスタやから揚げを買ってしまい、パクパクやってしまったああ。
もう、体重計に乗るのこわいです。
年末はベスト体重だったんだけあどなあ。
これが「正月太り」ってヤツなんですね、とほほほ。
しかも、外がかなり寒かったから、外に出るということもできるだけしなかったという体たらく。
ほんと、胃も大きくなったからか、食べちゃう食べちゃう、おーまい、ごーっど!です。
なんでこういうときのみかんってのは、どんどんはいってしまうんでしょうか?
だから、そろそろ、デトックスをしようと決意したぜ!
胃が常に動いている状態は、よくないということで、断食をしようと思います!
といっても、何も食べないのは、問題なので、「葛湯」断食です。
基本は「白湯」を飲んでいて、おなか空いたら「葛湯」を一杯飲む、というもの。
葛湯は、冷え取りにもなるし、腸を洗浄してくれるらしい。
いいとこだけを信じて、胃腸を休めて、体重元に戻すぞ!

ネット生活に思う

読了までの目安時間:約 2分

近年、インターネットの普及により、
何でもパソコンを開いて、注文することが多くなりました。
確かに便利です。
特に、時間に関係することなく、
24時間対応で、深夜でもOkです。
新幹線や、高速バスやホテルの予約には、
私も重宝しています。

つい先日には、急なお葬式に弔電をうつ必要がありました。
ネットで注文することにしました。
そんなに電報をうつ機会もないので、
文面やら台紙やらサンプルを選び始めましたが、
初めてですので、
パスワードや相手先やこちらの住所など、
面倒くさくなりました。
そして、文面内容では、
喪主の方の亡くなった奥様を何とお呼びするかに迷いました。

結局、電話で依頼することにしました。
NTTの方は、すぐに<御令室>と教えてくれました。
私には、まだまだネットオンリーの生活は、
無理と実感しました。
<声同士>のつながりは、大事と思いました。

昨年に徳島県では、大雪のために、
孤立状態になった集落の安否確認が、
遅れたと聞きました。
停電のために、IP電話が使えなかったためだそうです。
一般の固定電話回線の通話料より、安価のために使用していたのでしょうか?

今や、我々の生活には、
電気は、かかせないものとなっていますが、
いつ起きるともわからない災害のために、
とまってしまうことは、恐ろしいことです。
全面的に、ネットに頼ることなく、
上手に使っていきたいものです。

バスや電車の暖房の心地よさ

読了までの目安時間:約 2分

この前、一日仕事をして少し残業して疲れて家に帰る途中、バスでうっかり寝過ごしそうになりました。
いつも思うのですが電車やバスの座席のしたにあるような暖房は、なんとなく眠気を誘うような暖かさがあります。
お尻のようからじんわりあったかくなるような、エアコンやヒーターとは違う独特の感じがあります。
最近の新しい電車はエアコンのような暖房のことが多いのですが、まだまだ古い車両では座席の下にヒーターのあるものも多くあります。
それから、バスや電車では基本的に一度座ると立って移動したりすることがなく、目的地に着くまで座りっぱなしです。
まわりに人がいるので動いたりすることもできず、じっと座っているだけです。
それなのに、走るときの心地よい揺れなどが心地よく、なんでもない時でもだんだんと眠たさを覚えるようになります。
仕事で疲れているときはなおさら、寝てしまわないように注意しなければなりません。
最近は終バスに乗ることも多いので、乗り過ごしてしまうと大変です。
いつも乗るバスは終点が山の中の田舎の方なので、じゅうぶん気を引き締めておきたいと思います。
一度寝過ごして車庫までいってしまい、タクシーで3000円払って帰宅した苦い経験を思い出しました。

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